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もしも・・・
2007.12.26(Wed)
はいっ!それでは、いつものように
もしもダーリンがいなかったらシリーズです。

いや、別に続きませんよ。ネタがないですから。多分。
あんまりあっても、私が可哀想じゃないですか!


ま、ダーリンがね、飲み会なんかで遅いわけですよ。
健気で、よくできた妻であるchiaroは、今や遅しと連絡が来るのを
ごろごろと羽をのばして じっと正座して待っているのです。
 


ちょっと様子が違うことに気づいたセビちゃん。
なんと言っても、いつもニイタンが座ってる場所にねーたんがいます。


じゃあ、いっちょ甘えてみるか
セビ ねーたん
うり~ん






セビ ねーたん
うりり~~ん


  


セビ ねーたん
なんか違う





セビ ねーたん
じゃ、頭をうりうり~~ん





セビル
ふぅ。やっぱ、ニイタンじゃないとね。


セビは、子供の頃から皮膚が弱く、はげはげ、かゆかゆで
薬をずっと飲んでます。
子供のころはほぼ毎日の投薬で、エサに混ぜても食べないので
ぱかっ と口を開けて、ぽん と飲ませてました。
セビはそれが本当にイヤだったのでしょう。私たちがそれ以外で近寄ると
ぴゅーっと逃げてしまい、悲しい思いをしました。セビにも悪いことしたなと思います。

(投薬も現在は週に1度。ちょろいもんです。)

それなのに、いつのまにか、あまあまセビちゃんに変貌していました。
ホントにいつから、ニイタン大好きになったのかな???


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